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堕ちる

カジノ-7

「社長、有紀の口の周りをきれいにしてやってくれよ。グチャグチャで汚くってしょうがないよ・・・有紀、社長のズボンとパンツを下ろしてやんなよ、チンポがビンビンになっているだろうから、狭いところに閉じ込めとくのは可哀そうだろう」


「えっ??どういう事??新田さん、どういう事なの??」
「クククッ・・・見たまま、聞いたままだよ。あの三人は同じ会社で仕事をしているらしい。社長と営業部長、女性は社長秘書という事らしいよ」
「うそっ・・・本当なの??」
「あぁ、本当らしい。カジノ側で身元調査するらしいから間違いないだろう。やり手社長と業界内では名の通った営業部長、昼間の仕事っぷりは分からないけど、夜は間違いなく有能な秘書。三人三様の性に対する嗜好をここなら秘密で楽しめる。露出趣味も含めてね・・・」
一人の客に過ぎず、ましてやサラリーマンの新田が知りうるはずのない情報を口にする事に違和感を覚えることなく、耳は言葉に視線はマジックミラーに吸い寄せられる。

「ウフフッ・・・社長、舐めてきれいにしてくれる??舐めてくれたら、部長のオチンポをしゃぶって吐き出した精液を口移しで飲ませてあげる・・・どう、嬉しい??興奮する??」
「ハァハァッ・・・あぁ、嬉しいよ。有紀の口を舐めさせてくれ、有紀の唾液と部長の先走り汁が混じったドリンクを飲ませてくれ・・・早くっ」
「クククッ、舐めて、舐めてきれいにしてくれたら社長のオチンポを自由にしてあげる。ズボンもパンツも脱がせて丸見えにしてあげる」
有紀は椅子に縛り付けた社長に近付いて頬を両手で挟み、顔を近付ける。
ギシギシッ・・・ウッウゥッ~・・・社長は椅子が軋み音を出すほど身体を伸ばして舌を突きだし、有紀の口の周りに付いた汚れを舐め取っていく。
「ウッウッ、ハァハァッ~・・・もっと近付いて、アァ美味い」
ジュルジュルッ・・・ギシギシッ・・・ウッ、ウググッ・・・突然、有紀は社長から離れ、焦った社長は身を乗り出して唇を突き出す。

有紀は社長のベルトを外してファスナーを下ろす。
蹲った有紀が手を伸ばすと上半身を精一杯伸ばして腰を上げ、ズボンと下着を下ろし易くする。
下着から解放された陰茎はダラダラと先走り汁を垂れ流して宙を睨み、見つめる有紀は思わず唾を飲む。
「有紀、戻れ。おしゃぶりを続けろ・・・続けなさい」
語気荒く命令して有紀の注意を引き、振り返って視線が合うと同時に優しい言葉で呼び戻す。


マジックミラーになっているガラス窓を見つめる紗耶香は、しきりに唇を舐めて乾いた唇に滑りを与え、何度も唾を飲む。
新田の手がワンピースを脱がせ、ついにはブラジャーを外しても気付かぬ風で紅潮させた顔を窓に向け続ける。
乳首を摘まんでコリコリ転がし、首筋を唇が這い温かい息を吹きかけられとようやく声を漏らす。
「あんッ、いつの間に・・・オッパイをクチュクチュ、アソコも弄って、もうグジュグジュになってる。気持ち悪いくらいに濡れてるの・・・」
新田は脇から回した左手で抱きかかえるようにして右のオッパイを弄り、右手で脇腹から腰を撫で回しながらショーツを下ろしていく。
腿の中ほどまで下ろされると紗耶香は下半身を捩って膝下まで下ろし、足指に引っ掛けて脱ぎ捨ててしまう。
「全部、脱いじゃった。触って・・・恥ずかしいくらいにグチョグチョになってるの・・・」
マジックミラーに向けた視線を動かそうともせずに、背中越しに抱きかかえる新田の腕に手をかけて興奮交じりに話しかける。


マジックミラーの向こうでは、ベッドに座った部長が有紀の髪を掴んで勢いよく頭を上下させ、怒張が容赦なく口腔を犯して喉の奥を突く。
グチュグチュッ、ジュバジュバッ・・・ウグウグッ、ゲッ、ゲボッ・・・有紀のフェラチオが激しさを増し、せっかく拭った口の周りは滲み出た唾液がみだりがましく滴る。
「出すぞ、受け止めろ・・・飲むんじゃない、社長に飲ませてやるんだろう」
部長は両手で有紀の頭を掴んで固定し、腰を突き出して宙を睨む。
ウッ、出る、逝くッ・・・ウッウッ、ウグッ・・・怒張が勢いよく欲望を吐き出す度に有紀は背中を丸めて受け止め、頬を膨らませて口腔に貯める。
射精を終えた部長は有紀の髪を優しく撫でて、顎に指を掛けて顔を覗き込む。
有紀は意図を察して口を開け、飲み込まずに貯めたままの精液を見せる。
「うわぁ、スゲェな、こんなに溜まってか。仕事が忙しくて、しばらく社長が誘ってくれなかったから溜まっていると思っていたけど・・・これだけ出せば悦んでくれるだろう。口移しで飲ませてあげなさい」

頬を膨らませたままの有紀は、目をぎらつかせて二人を見つめていた社長に近付いていく。
「飲みたい??」口を閉じたまま聞き取りにくい言葉を掛ける有紀に、
「早く飲ませてくれ。早く・・・一滴たりと飲んだり零したりしないで私に飲ませてくれ」
ウフフッ・・・口に精液を溜めたまま、くぐもった笑みを浮かべた有紀は社長の頬を手ではさみ唇を重ねる。
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Author:ちっち
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さむいのも嫌
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