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堕ちる

カジノ-11

抱き揚げられた部長にバギナを貫かれ、背後から社長をアナルに受け入れた有紀は、二本のペニスの間で身悶える。
「アンッ、アッ、いやぁ~ン、前と後ろ、両方の穴を塞がれてコリコリする・・・いぃの、すごい、こんな、こんな事って・・・」
有紀の漏らす悦びの声が間断なく響き渡り、白い肌に汗が滲んで凄惨な様子を漂わせる。


ゴクッ・・・マジックミラーの向こうで戯れる三人の痴態を見つめる紗耶香は息を飲む。
パンパンッ、ヌチャヌチャ・・・バックスタイルで受け入れたペニスが出入りを繰り返し、新田の股間が尻を叩く音や結合部が立てる卑猥な音も気付かぬ気に下半身を蠢かす。
紗耶香の脳はマジックミラー越しの三人に魅入られたように見つめ、身体は立バックで刺激する新田のペニスに反応する。
「ねぇ、すごい・・・有紀さんは二つの穴を同時に犯されてる。二本のチンチンを突き入れられて宙に浮いているみたい・・・すごい。いいのかな??気持ち良いのかな??」
新田は紗耶香の背中に覆い被さり、首筋に舌を這わせて耳朶を甘噛みする。
左手は乳房を揉み込んで先端を摘まみ、右手は結合部分を確かめるように伸びて、突き入れるペニスと一緒に膣口に侵入する。
「ウッ、だめっ・・・そんな、チンチンと指を同時に入れられたらアソコが壊れちゃう。止めて・・・アァ~ン、きつくて気持ちいぃ」
「クククッ、紗耶香はオレの存在を忘れているのかと思ったけど憶えてくれていたようだね」
「いじわる、新田さんがそんな意地悪な人だとは思わなかった。気持ちいぃの、私もお尻を苛められたい」

ペニスと一緒に膣口に姿を隠していた指が引き抜かれ、先端にまとわりついた愛液を窄まりに塗り込める。
アナルの入り口がヒクヒクと反応し、同時にバギナがペニスを締め付ける。
「クククッ、お尻を弄ったりしないでマンコだけを可愛がってくれって言ってるようだよ。どうする??オマンコが怒ってるぞ」
「アンッ、そんな事を言ってない。チンチンじゃなく指だからオマンブーが妬くわけない・・・早く入れて、お願い。こんな事を言うのは恥ずかしいんだから」

左手を尻の割れ目に添えた新田は周囲を撫で擦る。
割れ目とアナルの緊張が解けた事を見て取り、窄まりの周囲を撫でて徐々に中心に向かう。
ニュルッ・・・指先が窄まりに没し、紗耶香は、
「アウッ、アァ~ン、変な感じ・・・お尻を弄られるのは初めてなの・・・動かさないで。しばらくこのままでいて・・・」
アナルに挿入した指をそのままにしてペニスをピクピクと動かし、分かるかと聞くと、
「いやんっ、遊んじゃ嫌だ・・・ウッ、見て、すごい、裂けちゃわないかな??」

マジックミラーの向こうの三人は立ったままで抱きかかえた有紀の前後の穴に挿入し、悲鳴のような喘ぎ声を漏らすまで蹂躙しても休むことなく体位を変える。
部長は怒張を抜き取り、社長はアナルに挿入したままの有紀を背後から抱きかかえてソファに座り、結合部を見せつけるように腿を抱き上げる。
「えっ、本当に入ってる。お尻の穴に社長のが入ってる。あんなに太いのが・・・信じられない・・・」
アウッ、いやんっ・・・背後から貫かれたままなのを忘れたように驚きで目を見張る紗耶香は、全身を蠢かして予期せぬ刺激に甘い声を漏らす。
グチュグチュ・・・アナルに挿入した指をゆっくり動かす新田は、
「今は指一本だけど、二本を楽に受け入れられるようになれば紗耶香もオレのものを入れて欲しくなるだろうな??」
「ウソッ、そんな事はない。私は有紀さんと違う・・・ハァハァッ・・・アウッ、動かして、チンチンを動かして」
高まる昂奮に我慢できなくなった紗耶香は自ら腰を振り、強い刺激を得ようと焦る。


「有紀、気が付いてるだろう??あれは間違いなくマジックミラーだよ。尻の穴にチンポを受け入れて悦ぶ姿を見られてるんだよ」
「あぁ~ン、見られているの??二人に抱きかかえられて前後の穴を犯されたり、お尻をオチンポが出入りしているのを見られているの??」
「有紀は苛められるのも、恥ずかしい姿を見てもらうのも好きなんだろう??昂奮してマンコが嬉し涙を流すんだろう??・・・開いてごらん、指を添えてヌレヌレのスケベマンコを見てもらいなさい」
椅子に座る社長にオシッコする幼児のように抱きかかえられた有紀は、怒張に貫かれたアナルが良く見えるように腰を突きだして股間に指を伸ばす。

堕ちる

カジノ-10

「やっぱり社長はスゴイ。部長が5のゾロ目を出して、さすがに今日は勝ったかなと思ったのに、5と6で11を出すなんて・・・部長、諦めるしかないですね」
「社長の勝負強さにはシャッポを脱ぐしかありませんね。もっとも、だからこそ仕事では社長にすべての決断を委ねることが出来るのですが・・・いやぁ、参りました」


「何だか分からないけど、すごい・・・社長が勝つ確率ってどれくらいあったの??」
「2個のサイコロで出る目は6×6で36通り、10に勝つのは11と12、この組み合わせは6と6、5と6、6と5の3組、確率は3/36で1/12だな・・・スゴイな、紗耶香といい勝負じゃないの」
「ふ~ん、今度、あの人と勝負して見ようかな・・・ウソ、嘘だよ。そんな顔しないでよ。それより、お尻とか何とか言ってたような気がするんだけど、どうするの??」
「さぁ、分かんないよ。見てれば分るだろう・・・素っ裸で尻と言えば・・・あれしかないよな??」
「そうなの??アナルセックスしかないよね??そうだよね・・・私がアナルに入れられるんじゃないのにドキドキする・・・ハァハァッ・・・ダメ、ダメだ、入れて。このまま後ろから突き刺して・・・」

「アウッ、アワワッ・・・すごい、奥に当たる・・・ウッ、ウゥゥ」
マジックミラーの縁に手を突いて身体を支え、尻を突き出した紗耶香は腰を抱えた新田にペニスを突き入れられる。
グジュグジュに濡れていたバギナは難なく侵入を受け入れて、快感に震える紗耶香は一層、足を開いて腰を蠢かし、奥深くまで受け入れようとする。
「おォゥ~、すごいぞ、紗耶香、熱い。火傷するほど熱いし、膣壁がウネウネ動いて奥へ引き込もうとしているよ・・・」
「あぁ~ン、いぃ、新田さんのが奥をつつく・・・子宮に、届いてる。イヤッ、うそ、すごいっ、見て・・・」


切れ切れの言葉を漏らす紗耶香が見つめる先の三人は、部長が有紀を突き刺したまま抱え上げ、椅子から拘束を解かれた社長が有紀を挟んで部長と向き合う位置に立っている。
部長の両手は尻から腰を抱いて身体を支え、有紀は両手を部長の首に巻いて落ちないように身体を支える。
部長は膝のクッションを利用してバギナの奥を刺激し、宙に浮いたまま貫かれる有紀は逃れようのない刺激に髪を振り乱す。
桜の木にとまったオス蝉が鳴くように、部長にしがみついた有紀の下半身は激しく揺れ動き、はばかりのない喘ぎ声を漏らす。

アナル用ローションを掬い取った社長は、有紀の目の前で指を閉じたり開いたりして粘度の高さを見せつけながら、どうして欲しい、頼み事があれば聞いてあげるよと意地の悪い事を言う。
「アウッ、ウググッ・・・スゴイの、子宮をつつかれてる・・・お尻も苛めて、アナルも愛して欲しいの」
「あぁ、いつものように尻を可愛がってやるぞ。部長が恋してやまない、この尻の穴をな・・・」
苦笑いを浮かべた部長は腰を落として動きを停め、それに合わせて社長はローションを塗り込める。
窄まりの周囲を撫でて徐々に中心に近付き、指はニュルッと音を立てて姿を消す。二度三度、ゆっくり指を出入りさせてアナルが侵入者に馴染んだのを確認すると、壁にローションを塗り込んでいく。
「アッ、アウッ、アワワッ・・・いやぁ~ン、変な感じ」
有紀が漏らす声は決して嫌がっている風ではなく、見る者、関わる者には甘えているように感じさせる。
ヌチャヌチャ、グチャグチャ・・・アナルに侵入した指の動きが次第に大きくなり、太い杭のような男根に貫かれたバギナが溢れさせる淫汁がアナルにまで届きローションと混じり合って淫靡な音を奏で始める。
「マンコはどうだ、気持ち良いか??上品に澄ましていたはずの尻の穴はスゴイ事になってるよ。入り口の締め付けは変わりないが、奥は緊張を解いてポッカリ開き、オレの挿入を待っているようだよ」
「あぁ~・・・そんな言葉を聞かされると、私もアナルを可愛がって見たくなります。オマンコも良いですよ、早く両方の穴を可愛がって欲しくてヒクヒクしてます・・・そうだな、有紀」
仕事の場では決して呼び捨てにする事なく、さん付けで呼ぶ部長もセックスの場では気軽に有紀と呼ぶ。
「イヤッ、早く・・・早く、入れて・・・二つの穴を塞がれて可愛がられるのが好きなの。私の事を本当に好きなら早く満足させて・・・早く、お願いっ」
右手を自らのペニスに添えて、左手でアナルの位置を確かめた社長は先端を擦り付けて馴染ませ、ゆっくりと腰を突き出していく。
「クゥッ~、来る来る、ぶっといのが二本も入ってる・・・アウッ、ウググッ、きつい・・・いいの、気持ちいぃ」

堕ちる

カジノ-9

クチュクチュ、グチャグチャ・・・鏡の向こうの有紀は椅子に片足を乗せて股間に指を伸ばし、息をするのも苦しそうなほど興奮する社長に見せつけるように指を蠢かす。
「ウッウッ、クゥッ~・・・見てる、見てるの??舐めたいでしょう??・・・それとも、貴男の可愛い女が変態部長にオモチャにされて啼くのを見てみたいの??・・・アァッ~、ダメ、気持ちいぃの」

部長はマジックミラーに視線を移す。
壁に近付いた新田はマジックミラーに向けてスポットライトを照らし、三人が痴戯に耽溺するさまを見る者がいる事を知らせる。
口元を緩めて頷いた部長は鏡を見ながら衣服を脱いでいく。
エッ、うそっ、おおきぃ・・・下着を脱ぎ棄てて誇らしげにマジックミラーに腰を突き出す部長の股間には陰茎が隆々と聳え立ち、見つめる紗耶香は驚きのあまり、口を押えて息を飲む。

グチャグチャ、ヌチャヌチャ・・・椅子に座り、社長に見せつけるように腿を大きく開いた有紀は左手を添えて割れ目を開き、滲み出る愛液を右手で摘まむ。
ガタガタッ、ギシギシッ・・・ハァハァッ・・・指に絡んだ愛液は糸を引き、明かりに照らされてキラキラと輝き、見つめる社長は椅子に縛られた身体を噛みつかんばかりに乗り出して苦しそうに息を荒げる。
「残念だな社長。仕事中、机に潜り込ませてオシャブリさせている有紀は、今は私のモノで社長の自由にならない・・・有紀、舐めろ。上手に出来たら入れてやるぞ」
「アンッ、早くっ、早く舐めさせて・・・アァ~、おおきぃ、こんなにブットイの、お口に入るかなぁ」
椅子に縛られた社長からも、マジックミラー越しに見る二人にもオシャブリする有紀の口元が見える角度で陰茎を含む。

ジュルジュルッ、ヌチャヌチャッ・・・ウグッ、グググッ・・・有紀は陰茎の根元を摘まみ、喉の奥深くをつつくまで激しく顔を前後する。
グッ、ウゲッ、グググッ・・・社長に見せつけるように、あるいは自らの羞恥心を満足させるようにフェラチオを続ける。
紗耶香から見て、真正面に縛られている社長の瞳は真っ赤に染まり、今にも血が滲むかと思うほど下唇を噛み締めて結合部を見つめる。
それは決して嫉妬から出たものではなく、愛する有紀が被虐心を満たす姿を見て胸を焦がし、同時に自らの倒錯した性欲を満足させる結果でもある。


「すごい、見ている私までおかしくなっちゃう・・・指で弄られる私のオマンコもスゴイ事になってる。腿にまで垂れているのが分かるもん」
「そうだ、紗耶香のスケベマンコもスゴイよ・・・ほら、味わってごらん」
新田は滴る蜜を指に絡ませて紗耶香の口に近付ける。
視線をマジックミラーに向けたままの紗耶香は指を含んで舌を絡ませ、右手を背後に伸ばして新田のペニスをしごく。
「アァ~ン、濡れてる。先走り汁がダラダラ出てるから指がヌチャヌチャになっちゃう・・・興奮してるの??新田さんも興奮してるの??」
「あぁ、興奮してるよ。マジックミラーを挟んでスケベな女が二人。有紀って言う人は、オッパイ丸出しで形ばかりのブラジャーとガーターベルトだけ。紗耶香は糸屑1本身に着けない真っ裸、どっちがスケベだろうな??」
「あぁ~ン、言わないで・・・私はフェラチオをしてないし、首輪とリードなんか付けてないもん」


「私は強い男が好き。社長はとにかく強いから好き、部長はセックスが強いから好き。強い男に犯されたいの。強い男のモノになりたいの・・・良いでしょう??」
咥えていた陰茎を吐き出した有紀は、椅子に拘束した社長の顔を覗き込む。
「そうだな、オレが会社をここまで大きくできたのは運と度胸のたまもの。部長、オレに挑戦してみるか??」
「分りました。久しぶりに挑戦させていただきます。ダイスでよろしいですか??」
脱ぎ捨てた上着から2個のサイコロを取り出した部長は社長に見せる。
「いいだろう。数字の大小、アトサキでやろうか・・・オレはアトにしよう」

社長、部長と二人の顔を交互に見た有紀は立ち上がり、両足を開いて腰を落とす。
「どうぞ、部長。入れても良いよ」
部長は有紀の膣口に指を添えて開き、サイコロを挿入する。
「出すよ、確かめてね・・・フンッ」
腰に手をやって踏ん張ると、サイコロは厚い絨毯を敷き詰めた床に音もなく落ちる。
「部長、すごいよ。5のゾロ目で合計10、社長も今日はヤバイね」
「おっ、本当だ。今日こそ有紀の尻の穴にこれを挿入できるかな??」
フフフッ、どうかな・・・自信満々の社長は有紀が拾い上げたサイコロを咥える。
「手を縛られたままでも大丈夫でしょう??頑張ってね」
社長の肩に手を置いて腰を突きだし、バギナを口に押し付ける。
ウッウッウゥ~・・・呻き声に似た声を漏らしながらも悦びで表情は崩れ、加えたサイコロを膣口に押し込んでいく。
「うっ、ウフフッ、入っちゃったみたい・・・出すよ、見ていてね・・・ウッ、うっ、ハァハァッ・・・出たよ」
紗耶香は真っ赤な絨毯に転がるサイコロの目を確かめる。

堕ちる

カジノ-8

有紀の頬が一層膨らんで口腔に貯めた精液を送り込む。
社長の喉が蠢いて部長が吐き出した男汁を嚥下する。
「社長、可愛い・・・部長のオチンポが吐き出した精液を飲んじゃったのね、美味しかった??」
「うん、うん、美味かったよ・・・今日は濃いし量も多いから噎せそうになったよ。有紀には特別手当を出さなきゃな」
有紀は社長の腿を跨いだままで、自分の鼻を摘まんで鼻頭に皺を寄せる。
「くちゃい。社長のお口がクチャイ。栗の花の匂いがプンプンする・・・ここからもクチャイのが出るの??出して欲しい??」
二人の下半身に挟まれて宙を睨む陰茎の先端を指の腹で撫でながら社長の瞳を覗き込む。
「吸い出してくれるのか??・・・頼むよ、付け根が痛いくらいに興奮してるんだよ」

ダ~メ・・・社長の腿から降りた有紀は顔を覗き込んで意地の悪い声を掛け、亀頭を指で弾く。
竿を握った手を何度か上下して刺激を加え、社長が腰を蠢かして恍惚の表情を浮かべると、滲み出る先走り汁で汚れた指を社長の口に近付ける。
隠しきれない悦びで表情を崩す社長は、自らの先走り汁で汚れた有紀の指に舌を伸ばして舐め取る。
「きれいに舐め取ってくれて、ありがとう・・・こんな姿を見たら、立派な社長だと思っている人たちは何て思うでしょうね・・・ウフフッ」
「こらっ、それを言っちゃダメだろう。夜、私たちを相手に心の中の闇に光を当ててモヤモヤしたものを吐き出しているから、立派な仕事ができるんだぞ」
「そうでした・・・ごめんなさい。抱いて・・・我慢できないの」
「まだダメだ。自分で慰めるのを社長に見せてやれ・・・有紀のスケベマンコを開いて見せてやれば悦ぶぞ」


腰を抱きかかえるようにして股間に伸ばし、鼠蹊部や割れ目の周囲を撫でる両手に不満を感じる紗耶香は背中を反らせて新田に押し付け、股間を突き出して両手に押し付けようとする。
「何を焦っている??紗耶香が見たかった三人は始まったばかりだよ」
「アンッ、いじわる。触ってみて・・・グチョグチョになってるよ。有紀って言うあの人は、オシャブリをして、お口で受け止めたのに、私は焦らされている」
割れ目の縁に指を添えて開いたり閉じたりすると、ヌチャヌチャと湿り気を帯びた卑猥な音がする。
紗耶香は自らの手を新田の右手に添えて泥濘に誘導し、中指を割れ目に押し付ける。
ヌチュ、ジュルッ・・・アウッ、アワワッ・・・指は泥濘に没し、紗耶香は下唇を噛んで背中を新田に預け、股間を指に押し付ける。
「ウッ、ウゥッ~・・・いいの、もっと、クチュクチュして。気持ち良くなりたいの・・・」
ヌチャヌチャ、グチャグチャ・・・膣口に侵入した新田の指が膣壁を擦ると淫靡な音を奏で、紗耶香の腰がガクガクと卑猥なリズムを刻む。


社長の前に椅子を運び、有紀はそこに片足を乗せて股間を大きく開く。
「ねぇ、社長。見える??ステージでみんなに見られて興奮しちゃった。社長秘書になる前は普通の女だったのに、来客中に机の下に潜り込んでオチンポを咥えさせられたり、下半身マッパで机に座らされたりしているうちにそんな事を悦ぶ女になっちゃった」
「クククッ・・・それを当時、営業課長だった私が見ちゃったんだよな・・・商談経過を報告中、有紀が立てるオシャブリ音に気付いて、思わず社長の机を覗き込んだ・・・あの時はびっくりしたよ」
「社長はね部長の性癖に気付いていたの、それであの日、わざと気付かれるようにしろって言われていたの」
「そうか、でも良かったよ。社長や有紀のお蔭で他人を相手に性的な間違いを犯さずに済んだし、何より仕事がやり易くなった」
「ウフフッ・・・社長、良かったね。退任した前部長に勝るとも劣らない新任部長が見つかったし・・・アッ、私のお蔭ね」

ハァハァッ、ウグッ・・・有紀と部長の話を気にする風もなく、おびただしい愛液を溢れさせる秘所を見つめる社長は息を荒げて唾を飲む。
「有紀のマンコはいつ見てもいやらしい。何人の男にオシャブリされたら、こんなにスケベになるのかと思うと妬けるよ」
「ナメナメだけじゃダメだよ。ぶっといオチンポで掻き回して、ヒィヒィ言わせてくれなきゃ・・・見てね、オマンコを弄って気持ち良くなるところを見て」
有紀は横を向いて鏡に向かって話しているように見える。


「えっ、私たちが見てるのを知ってるの??間違いなく、こっちを見て話したよ。社長や部長に話しかけたように見えない・・・どうして??」
「言ったろ。あの部屋で彼女たちは露出癖も満たしているって・・・真っ裸の紗耶香が背後から男に抱きかかえられて身悶えているのを知ってるかもな」
「イヤッ、恥ずかしい。離して・・・見られたくない」
「嘘だよ。紗耶香の痴態は見える事ないよ。三人は鏡の向こうで誰かが見ているかもしれないと思ってる。マジックミラーだという事は承知してるよ・・・但し、いるかいないかは分からないはずだよ」

堕ちる

カジノ-7

「社長、有紀の口の周りをきれいにしてやってくれよ。グチャグチャで汚くってしょうがないよ・・・有紀、社長のズボンとパンツを下ろしてやんなよ、チンポがビンビンになっているだろうから、狭いところに閉じ込めとくのは可哀そうだろう」


「えっ??どういう事??新田さん、どういう事なの??」
「クククッ・・・見たまま、聞いたままだよ。あの三人は同じ会社で仕事をしているらしい。社長と営業部長、女性は社長秘書という事らしいよ」
「うそっ・・・本当なの??」
「あぁ、本当らしい。カジノ側で身元調査するらしいから間違いないだろう。やり手社長と業界内では名の通った営業部長、昼間の仕事っぷりは分からないけど、夜は間違いなく有能な秘書。三人三様の性に対する嗜好をここなら秘密で楽しめる。露出趣味も含めてね・・・」
一人の客に過ぎず、ましてやサラリーマンの新田が知りうるはずのない情報を口にする事に違和感を覚えることなく、耳は言葉に視線はマジックミラーに吸い寄せられる。

「ウフフッ・・・社長、舐めてきれいにしてくれる??舐めてくれたら、部長のオチンポをしゃぶって吐き出した精液を口移しで飲ませてあげる・・・どう、嬉しい??興奮する??」
「ハァハァッ・・・あぁ、嬉しいよ。有紀の口を舐めさせてくれ、有紀の唾液と部長の先走り汁が混じったドリンクを飲ませてくれ・・・早くっ」
「クククッ、舐めて、舐めてきれいにしてくれたら社長のオチンポを自由にしてあげる。ズボンもパンツも脱がせて丸見えにしてあげる」
有紀は椅子に縛り付けた社長に近付いて頬を両手で挟み、顔を近付ける。
ギシギシッ・・・ウッウゥッ~・・・社長は椅子が軋み音を出すほど身体を伸ばして舌を突きだし、有紀の口の周りに付いた汚れを舐め取っていく。
「ウッウッ、ハァハァッ~・・・もっと近付いて、アァ美味い」
ジュルジュルッ・・・ギシギシッ・・・ウッ、ウググッ・・・突然、有紀は社長から離れ、焦った社長は身を乗り出して唇を突き出す。

有紀は社長のベルトを外してファスナーを下ろす。
蹲った有紀が手を伸ばすと上半身を精一杯伸ばして腰を上げ、ズボンと下着を下ろし易くする。
下着から解放された陰茎はダラダラと先走り汁を垂れ流して宙を睨み、見つめる有紀は思わず唾を飲む。
「有紀、戻れ。おしゃぶりを続けろ・・・続けなさい」
語気荒く命令して有紀の注意を引き、振り返って視線が合うと同時に優しい言葉で呼び戻す。


マジックミラーになっているガラス窓を見つめる紗耶香は、しきりに唇を舐めて乾いた唇に滑りを与え、何度も唾を飲む。
新田の手がワンピースを脱がせ、ついにはブラジャーを外しても気付かぬ風で紅潮させた顔を窓に向け続ける。
乳首を摘まんでコリコリ転がし、首筋を唇が這い温かい息を吹きかけられとようやく声を漏らす。
「あんッ、いつの間に・・・オッパイをクチュクチュ、アソコも弄って、もうグジュグジュになってる。気持ち悪いくらいに濡れてるの・・・」
新田は脇から回した左手で抱きかかえるようにして右のオッパイを弄り、右手で脇腹から腰を撫で回しながらショーツを下ろしていく。
腿の中ほどまで下ろされると紗耶香は下半身を捩って膝下まで下ろし、足指に引っ掛けて脱ぎ捨ててしまう。
「全部、脱いじゃった。触って・・・恥ずかしいくらいにグチョグチョになってるの・・・」
マジックミラーに向けた視線を動かそうともせずに、背中越しに抱きかかえる新田の腕に手をかけて興奮交じりに話しかける。


マジックミラーの向こうでは、ベッドに座った部長が有紀の髪を掴んで勢いよく頭を上下させ、怒張が容赦なく口腔を犯して喉の奥を突く。
グチュグチュッ、ジュバジュバッ・・・ウグウグッ、ゲッ、ゲボッ・・・有紀のフェラチオが激しさを増し、せっかく拭った口の周りは滲み出た唾液がみだりがましく滴る。
「出すぞ、受け止めろ・・・飲むんじゃない、社長に飲ませてやるんだろう」
部長は両手で有紀の頭を掴んで固定し、腰を突き出して宙を睨む。
ウッ、出る、逝くッ・・・ウッウッ、ウグッ・・・怒張が勢いよく欲望を吐き出す度に有紀は背中を丸めて受け止め、頬を膨らませて口腔に貯める。
射精を終えた部長は有紀の髪を優しく撫でて、顎に指を掛けて顔を覗き込む。
有紀は意図を察して口を開け、飲み込まずに貯めたままの精液を見せる。
「うわぁ、スゲェな、こんなに溜まってか。仕事が忙しくて、しばらく社長が誘ってくれなかったから溜まっていると思っていたけど・・・これだけ出せば悦んでくれるだろう。口移しで飲ませてあげなさい」

頬を膨らませたままの有紀は、目をぎらつかせて二人を見つめていた社長に近付いていく。
「飲みたい??」口を閉じたまま聞き取りにくい言葉を掛ける有紀に、
「早く飲ませてくれ。早く・・・一滴たりと飲んだり零したりしないで私に飲ませてくれ」
ウフフッ・・・口に精液を溜めたまま、くぐもった笑みを浮かべた有紀は社長の頬を手ではさみ唇を重ねる。
プロフィール

ちっち

Author:ちっち
オサシンのワンコは可愛い娘です

アッチイのは嫌
さむいのも嫌
雨ふりはもっと嫌・・・ワガママワンコです

夜は同じベッドで一緒に眠る娘です

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